c0331680_16104181.jpg

ミネストローネを作りました!

以前から「作って!」と頼まれていたのに最近は暑くて食べる気にならずでしたが、先週前半が肌寒かったので、やっと作るチャンスが来ました。

冬が極寒で夏の暑さは暑いと思わず快適な私にとっては、先週は寒いくらいでした^^;でも皆さんはあのくらいの気温がちょうど良いのかなぁ?

昨日も私の地域は雨で寒かったし早く梅雨明けして晴れてほしいです!
と言いつつ、まただんだん暑くなってくるので、出し忘れないうちに~。

皆さんの好みのミネストローネは、サラサラとドロドロのどちらですか?
今回の写真は作った翌日に温め直したら少しトロトロになったものです。

ミネストローネは簡単すぎて、作り方というほどのものでもないですが。
野菜を炒めてコンソメスープを作ったら、ケチャップを入れるだけでOK。

今回は祖父母からもらったトマトがあったので皮と種も取り包丁で細かくして加えましたが、トマト缶がなくても、フレッシュトマトとケチャップで☆
私はやったことないけど、直接トマトジュースでもいけるみたいですね。

野菜は通年でありきたりなキャベツ・ジャガイモ・にんじん・玉ねぎ・ベーコンにしたけど、もっと夏野菜を入れて夏っぽくすれば良かったかなぁ?
他にはミックスビーンズやツナを入れる時もありますが、ありきたりな野菜でもなかなか全種類は揃うチャンスもないので、全部ある今のうちに。

何種類もの野菜をたくさん細かくする時は体に負担がかかって集中力も切れてくるので、前日に具材だけ全て1cm角にして準備しておきました。

ジャガイモ・にんじん・玉ねぎを見ると、早く家事を終わらせたいのでいつでもカレーにしたくなるんだけど 笑 この3つの野菜って七変化ですね!
カレー & ミネストローネ & ミートソース & コールスローサラダ用などに、買ったらサイズを変えて切って保存しようかな?と思いました♪( ´▽`)

毎日気温も安定しないので、皆さんも無理なさらずに自愛下さいね(^^)

[PR]
c0331680_19054397.jpg

牛丼を作りました!
地味な写真ですね 笑

今回の牛丼は、youtuberのochikeronさんとcooking with dogさんを参考にさせていただきました。動画は下記に添付させていただきます(^^)

調味液はochikeronさんを参考に私好みの濃さに、作り方はcooking with dogさんを参考にさせていただき、とても美味しく仕上がりました。

では!

分量(4人分)

肉・・・・・・・・・・・・・・400g
玉ねぎ・・・・・・・・・・200g
しらたき・・・・・・・・・200g
水・・・・・・・・・・・・・400ml
*酒・・・・・・・・・・・200ml
*しょうゆ・・・・・・大さじ4
*砂糖・・・・・・・・大さじ3
*みりん・・・・・・・大さじ2
*すりおろし生姜・・・10g

鍋の湯が沸いたら火を止め、牛肉の色が8~9分通り変わるまでサッと茹でる(本来は火を付けたままで茹でても良いですが、私は取り上げるのが遅れてしまい肉が硬くなってしまうので、火を止めて茹でてます)

火の通った牛肉を取り出して水を切って置いておく。湯は全て捨てる。

綺麗な鍋に*を強火で沸かし、完全に湧いたところで肉を戻し入れる。肉に調味液が付いたところで再び取り出しておく。(アルコール分を飛ばしてから肉を入れないと、後で消えますが、肉が酒臭くなります)

肉を取り出して上の鍋に水を入れ、玉ねぎがしんなりするまで煮る。

玉ねぎがしんなりして調味液の量が半分くらいに煮詰まったところで肉を戻し入れ、再び調味液の量が半分(元の量の1/4)になるまで煮る。

完成(しらたきを加えたい場合は玉ねぎと同じタイミングで入れる)

肉を長く煮過ぎないことが、肉を硬くしすぎないポイントだと思います☆
あとは大盛りでも汁だくでも生卵でも山芋でもねぎだくでも何でもどうぞ

牛丼は私は牛丼屋さんで食べたことは一度もなく、テイクアウトも数回、牛丼と言えば母が家で手作りするのが我が家のいつものことでしたが、
安いお肉でもふわっふわに、玉ねぎはとろとろ、しらたきは味しみで出来上がったら、牛丼屋さんで食べるよりも家で作るほうが美味しいですね♪

今回作ってとても美味しかったので、私もまたこの方法で作ります(^^)!






[PR]
c0331680_20092042.jpg


先日、今年も無事に祖父母から筍を貰えたので、煮物にしてみました。

(去年のはコレ)


去年はもう少し早く貰って筍ご飯にしていたけど今年は連絡すらなく、そもそも掘りには行ったのか行かなかったのか、ハテナ?な時間が過ぎ…

たまたま掛かってきた電話で「今年は筍ないの?」って聞いちゃった 笑

そしたら、「今日取りに来ればあるよ」って。なんだよ、あるのかよ 笑!
「あるの?じゃあ今から行くねー♡」って、沢山貰って来ちゃいました 笑

母のLINEに「ayanoさんが筍筍うるさいので今から取ってきます」と 笑
だって春だしね、やっぱり一年に一回は掘りたてを食べたいですよね。

あ。

掘りたてと言っても、祖父母が掘ってきたものを貰っただけで、「一緒に掘りに行く?」っていうお誘いは、家族皆、しっかり断っておきました 笑
下処理も面倒臭いし、どこまで皮を剥いたらいいか分かりづらいので。

祖母が「良かったね~!今年も筍食べられて!」と。本当ありがとう 笑
買ったら高くなっちゃうし市販の水煮は美味しくないし、毎年感謝です。

(フキはくれず 笑)

で、煮物に。
レシピを(^^)

水煮たけのこ・・・・・・・350g
水・・・・・・・・・・・・・・・400ml
粉末だし・・・・・・・・・・4g1包
砂糖・・・・・・・・・・小さじ4杯
酒・・・・・・・・・・・・大さじ1杯
みりん・・・・・・大さじ1杯半
醤油・・・・・・・・・・大さじ2杯

アルミホイルの落し蓋で味が煮含まれるまで中火弱で20分位かなぁ?
甘めが良ければ、醤油を1杯半、みりんを2杯にすると良いのかも(^^)
簡単に、麺つゆを水で割って砂糖入れて好みの味しにても良いですね。

祖母に写真見せたら、「何これ?リンゴ煮たのかと思った。あんまり筍には見えないね」って言われました。木の芽買ったのは感心してたのに 笑

そうかな?

写真に穂先を載せなかったので筍に見えないのかもしれませんが、下側は斜め薄切り等にしないと繊維が邪魔して柔らかく煮えならしいです。
確かに、下側を大きめのぶつ切りにしてしまった私よりも、小さめの乱切りとか斜め薄切りにしていた祖母のほうが、柔らかく煮えていましたね。

余った筍は混ぜご飯に。

「筍・にんじん・油揚げ・しいたけ・しめじ・絹さやって全部具材を細切りにすると、なかなかご飯と馴染まずお箸では取りにくいね」って話しました。

「調べてみると、具材はさいの目切りやみじん切りにされてるのが多いのはそのほうがご飯に馴染むし、普段はこんなに沢山の筍を加えられるほどは無い家のほうが多いから、普通は小さくしちゃうんだろうな」って。

確かに1kg以上も貰えて自由に使えるって、なかなか無い贅沢ですね♡

今年も筍の切る方向がなかなか分からず、向きを間違って切ってバラバラにしないように!と、まな板の上でクルクルクルクルしちゃいました 笑

春だからこその味。
美味しかったです♪

[PR]
c0331680_18214037.jpg

前回はぶり照りでしたが今回はぶり大根ということで、ぶり日和です 笑

前回の記事前辺りから、「まだ魚料理が弱い」「まだ魚料理が弱い」と言い続けていたら、今まで肉ばかりだった家に魚ばかりが集まりまして…

よって先週から暫くのメニューはぶりの照り焼き・ぶり大根・金目鯛の煮付け・鯛の塩焼き・アクアパッツァ・あじの干物と魚尽くしだったのです 笑

魚は体に良いからいいか、ってことで、ぶり大根は笠原先生のレシピで♪



ちょっと前に春雨サラダを出してからどんどん春夏料理を載せていこうと思ったのに、ぶり大根なんてまた真冬料理に戻っちゃってますが… 笑

大根はきちんと隠し包丁を十字に入れて面取りして柔らかくなるまで米のとぎ汁でコトコトコトコト煮たのでしっかり味の味シミ大根になりました。

そしてぶりのほうも、湯引きしてから丁寧に皮も洗ったので完成後は全く魚臭くなく、でも大根とは時間差で煮たので硬くならず、大成功でした♪

実は自分一人で一から全部ぶり大根を作ってみたのは今回が初めて。

この日はグリーンピースご飯にぶり大根と冬と春の融合になりましたが
時間をかけて下処理したりと丁寧に扱った分、美味しくいただけました!
[PR]
c0331680_22040956.jpg

これは結構前に、痛みが出る前に作ったご飯なのですが、今日投稿☆
体調が良いからこそ台所に立ち集中して料理できるんだと実感中です。



ぶりの照り焼きを作りました♪

だんだんと色々な料理が作れるようになってきましたけど、普段はお肉ばかりで魚を全然食べないし、まだまだ魚料理が弱いなぁ~」と思う私。

と言いながらも、「私、魚料理は出来ないの~!」と言っていた日が懐かしくなるくらい、いつかちゃんと魚料理も出せるようになっていくのかな?

魚焼きグリルだと、いつの間にか焦げてしまいそうなのでなかなか使わないのですが、フライパンだと手軽に魚が焼けるからいいですね♪( ´▽`)

今回は、両面を綺麗に焼いたぶり3切れに、醤油・みりん・酒を大さじ3と砂糖を大さじ2程入れて、煮詰まるまで煮汁をかけながら仕上げました。

もしも味が濃かったら水を入れて薄めれば良いですが、事前に薄塩をして15分置いてから洗って(もしくは霜降り)きちんと臭みも取りました!

備忘録も兼ねて。

この日の夕飯は白米・豚汁・ぶりの照り焼き・卵焼き・お漬け物でした。

本当はもっとしっかりとした副菜を作りたかったけど、豚汁用に沢山の野菜を切っていたらだんだんとキツくなってきて首が硬直しちゃったので、「他にトマトやブロッコリーなどの野菜も付ければ豚汁が具沢山だから、あとは卵焼きくらいでいいかな?」と思って、終わりにしちゃいました 笑

今まで色々切ってきた中でどうしても大根とゴボウだけは硬くて切れず、本当に手指が危ない!ゴボウは新ゴボウを買ったもののやっぱり硬く、かと言ってカット水煮済みの野菜や事前のレンチンでは美味しくないし、何とか生野菜を切りたいんですが何か良い案ないかなぁ?

また魚料理に挑戦したいです♪

[PR]

こんにちは!

今日挙げるつもりはなかったのですが、気分的に、アップします♪( ´▽`)
料理ばかりですみません。脳性麻痺のことは、今地道に書いています。

c0331680_13094775.jpg

先日春雨サラダを作りました♪( ´▽`)
またochikeronさんのレシピ通りに。





料理が上手な方が詳細に説明して下さるお陰で、料理初心者の私でも美味しく作ることが出来るので、載せて下さる方には本当に感謝です。

春雨サラダは、こうやって醤油酢砂糖など自分で調味液を作らなくても、市販の中華ドレッシングをかけるだけでも美味しくできあがりますよね!

ひとつごはんを作れるようになる度に、このおかずはこの味で一生もの!というレシピに出会う度に、「一日は生きながらえた…」と思う。

昔から何も手伝えずごはんは何も作れず、よりによって障害があるから買い物もままならず台所にも長居はできず、「私は将来どうすればいいんだろう?」と思った時期もあったけど、ちゃんと料理に興味が湧いたし

以前は「私、障害があるから出来ないの~」と言っていた工程も、毎日の積み重ねの成果でいつの間にか出来るようになっていることもあるから、「良かった。これなら何とかなる・・・」と、 一人ホッとすることも多い。

そして、こんなに日本中が忙しく、高齢化もしたお陰で便利な買い物方法や調理済みの食材も増えて、いつしか『諸事情で料理が出来ない・しない』という選択をしても浮くことがなくなり、必要なのは、『どこまでを作ってどこまでを頼るのか』自分の中の線引きだけのような気もする。

ほぼ毎日栄養のバランスを考えながら一汁三菜作りを目指していると私の体力ではかなりの疲労でヘトヘトになることもあるけど、今は本当に便利な世の中だし、「どうしよう?」と思っていた時には想像出来ないくらい助かって感謝だからこそ、自分の出来る限り楽しみながら自炊したい。

私の身体は一つしかないのにまだまだ作りたいものは山のようにある。

誰にも強いられたり制約されたりしていないのに、「~しなきゃダメだ!」と首を絞めてるのは自分だったりするから、解き放たれて、ゆっくりと。

日々勉強。
そんなことをふと思った日中でした。

[PR]


初めてどっぷり脳性麻痺者らしからぬ記事を書いているかもですが…。

先日私がクックパッドに「だいたいこんなもんでしょ?」と載せた『切昆布とさつま揚げの炒め煮』を既に作ってしまった方がいらっしゃったら、完成がかなりしょっぱくなってしまいすみません。実際はもっと薄味なのですが、クックパッドに載せた分量はかなり濃い味になってしまいました。元々私がクックパッドに載せようと思ったのは、自宅で母に私が「ひじきの炊き込みごはん、美味しいからクックパッドに紹介してみようかな?」と言ってみたら、「じゃあその次はお赤飯だね。皆お赤飯を家で炊くのは難しい、手間がかかると思ってるんじゃない?簡単なのにね。我が家の作り方は簡単だから今度載せてみたら?」と言われたからなのですが、
私は今まで一度もクックパッドを使ったこと見たことがなく、いつも参考にするのは料理研究家やテレビ番組等公式のレシピのみだったのです。

だからクックパッドは、ひじきの炊き込みごはんとお赤飯を載せたら終えるつもりだったのですが、先日、クックパッドに『作り置きおかずコンテスト』の募集があったので、『切昆布の炒め煮』レシピを書いたんです。
考えてみれば ↓の記事を書いた時きちんとレシピを書かなかった気が。

が、そのレシピの分量が全然違って、自分のページから削除して終えようと思っていたところ、既に作って下さった方がいらっしゃったようで、

お~!
これはこっそり削除ではダメだT^Tとなり、今この記事を書いています。

クックパッドなどの美味しいレシピに〝だいたい〟はなく、皆さん誰にでも伝わる〝キッカリ〟な量を書かれてますから、私も自分で自分のことを「料理研究家か?」って程に何度も分量を変えて作ってみたのですが、今まで自宅では目分量で作っていた分、改めて数量にするのが難しく味と分量がなかなか決まらなかったので、徐々にアクセス数が上がる中でイマイチに出来上がっても何だかなぁと、思い切って削除しました。

分量は何ともアバウトで、結局は、切り昆布とにんじんとさつま揚げを胡麻油でサッと炒めて、だし割麺つゆでニンジンがしんなりして煮汁がほぼ無くなるまで煮るだけなので、私は「必要な人数分の具材が浸るくらいの水量と、お好みの濃さに必要な麺つゆの量」しか書けないのですが、調べると、切り昆布レシピ、特に切り昆布とさつま揚げの炒め煮は色々な方が作る様々なレシピがあるので、問題はは濃さだけですもんね。

目安は、煮汁を最初から濃くしてしまうと戻れないので美味しく飲めるくらいのだし割麺つゆで煮始めて、薄が味すぎて足りなければ最後に少し回しかける感じで作ると良いと思いますが、私はいつも4人分で乾燥切昆布30g程度・にんじん100g程度・さつま揚げ2~3枚で作っています。

乾燥切昆布よりも生の切昆布のほうが戻す手間がなく簡単に出来るし、にんじんの細切りは包丁でなくてもスライサーでいけるし、さつま揚げは油揚げやちくわでも代用出来ます。っていうことを言いたかったのです。

上記の分量ならだいたい煮汁は300mlくらいあれば足りるかな♪( ´▽`)

うん。はい。
それだけ 笑

私のクックパッドに載っていた煮汁の分量を見てしまった方は身体に毒なので、もっと薄めて作ってみて下さい!(あんな濃さ、普段私もやりません 笑)

さて。
今日の夜ごはんは、コロッケとコールスローサラダとシチューです(^^)

先日手で野菜をみじん切りにして自家製ミートソースを作った時にものすごく大変で新しいベジタブルチョッパーを買ったので、ハンバーグに餃子にコールスローサラダにとかなり早く仕上がりとても楽になりました。

コールスローサラダは家庭ごとに使う野菜の量はマチマチだと思いますが、マヨネーズと酢と砂糖の量を3:2:0.5にすると美味しいと思います。

あとは塩胡椒で。

ひじきご飯も切昆布の煮物もお赤飯もコールスローも食べてみてね~♪
[PR]
c0331680_13551237.jpg

節分の日に、お赤飯を炊きました!

皆さんは家でお赤飯を炊きますか?
手間がかかるので家では炊かずに買う人もいるのではないでしょうか?

今日は、我が家で祖母から母、母から私と教えてもらった、『誰でも美味しく炊ける・簡単で気軽に作れるお赤飯の炊き方』レシピを紹介します。

水分量を掴むのにコツが要りましたが、3度炊いてみて分かりました(^^)

お赤飯の材料 (4人分)

もち米・・・・・3合
ささげ豆・・・50g
水・・・・・・・適量

◆豆の準備

1. 小鍋にささげ50gとたっぷりの水を入れて火にかける。中火で煮る。
2. 中火程度の火加減で煮て湧いてきたら一度煮こぼす。(あく抜き。)
3. 1度目の煮汁を捨てて2度目の水を入れる。2度目はかぶる程度に。
4.火加減は弱火。水が蒸発し豆が水面から出る度に差し水をして常に豆に水がかぶっている状態にし何とか指で潰せる硬さになるまで煮る。
5. 完成。
煮汁は使うので全てとっておき、豆が乾燥しないようにラップをしておく。

途中おたまで豆と水を何度かすくって落とし空気を含ませて発色を良くすると良いですが、あまり柔らかく煮すぎると炊飯後に豆が破けます。

豆は1合に対して15gだとまばらな感じで、20gだと豆だらけな感じ。豆好きな方は20g(3合で60g)でも良いですが、私は間を取って50gで w

◆米の準備

1
. もち米3合を研ぎ吸水の為に内釜にたっぷりの水を入れ置いておく。
時間が無い時は豆の準備をしてる間に水に浸けて置いておけば良い。
2.吸水が終わったら、水を切った米を内釜に入れ、豆の煮汁を入れる。
内釜に入れる水は手の甲で内釜に入れた豆の煮汁を叩いた時にひたひた、ぴちゃぴちゃ手の甲に付くより少し多め。足りなければ水を足す。
3. 6時間~12時間置く。(私は1,2度目に炊いた時は9時間置き、3度目に炊いた時は12時間置きました。色は画像のままで、綺麗なピンク。)
4. 時間経過後、米がほんのり色付いていることや、吸水量をチェック。再び手の甲で内釜に入れた豆の煮汁を叩き、ぴちゃぴちゃと手の甲に付くよりも少し多いくらいに水分量を調節して、足りなければ水を足す。
多い場合も、水分量を調節することを考えて、すぐ捨てずに取っておく。
5.水分量が決まったら米の上に煮たささげ豆を乗せて通常炊飯で炊く。

※最初は水分が少なく見えても、甲で米を叩く時に内釜に敷き詰めるつもりで叩いていると徐々に水分が上がってくるのでで、暫く叩き続ける。

※内釜の目盛で計らないため米と水の量が線に合わなくても良いので、米は計量カップぴったりに計らなくても半端な量でも炊けるということ。

炊く前の米の色付きが薄めでも豆を乗せて炊くと良い色が付きます(^^)

米と同量の水や若干少なめの水ですぐ炊飯というのもありますが、我が家のはきちんと吸水せさているからひたひたの水でも炊けるんろうな。

作りながら話を聞き、殴り書きで取ったメモをまとめてみた。
これで合ってるのかな?祖母が見たら何て言うのかな? 笑

今度、私が炊いたお赤飯を祖父母宅に持って行ってみようと思います。
家でお赤飯の時はおかずにとんかつかカジキの煮つけが多いかな?

ではでは。

                          (非常に長いのでcookpadへのアップは考え中…。)

[PR]

時間があったので、昨日ついにクックパッドデビューをしてみました!
投稿を見て参考にするほうじゃなくて、レシピをあげるほうに、です 笑

ユーザー名は〝三匹の子ぶた〟ならぬ〝三匹の子ねこ〟にしました 笑
まずあげたのはこのブログでも紹介した『ひじきの炊き込みご飯』です。

止められない美味しさで私ももう何度も作っていますが、栄養満点なひじきの炊き込みご飯が自宅で簡単に気軽に作れますよ(^^) 推しすぎか 笑?

今日は節分。
豆繋がりで赤飯を炊くので次はお赤飯の炊き方でもアップしようかな?

ではでは。
ぜひ作ってみてくださいね〜!沢山のつくレポをお待ちしております。
[PR]
c0331680_21372691.jpg

朝から色々あり、
過呼吸ぎみに。

若干呼吸が速くなった他は体にギューっと力が入ってしまったのと唇が痺れたくらいですぐ終わったから良かったものの、朝から体力使った…。

こんにちは!

今年も、あと3日で終わりですね。
(昨日の地震大丈夫でしたか?)

普段から贅沢しすぎな我が家はクリスマスの特別感が感じられませんでしたが私はお正月のことで頭が一杯で残り数日はバタバタしそうです!

今日は凄いくだらないかもしれませんが上手くいったねじり梅の写真です♪

先日祖父母から今年のお正月は私が筑前煮と栗きんとんを作るようにと頼まれ(´Д` )それから焦って何度か飾り切りの練習をしていますが、

これはにんじんのリベンジで2回目なのですがうまく行った気がします。
ねじり梅が出来るなら早く正しくお箸を持てるようになりたいですが 笑

学生時代に恩師から言われ続けた『努力は人を裏切らない』という言葉はやっばり本当だし、麻痺があっても出来るんだなとまた実感しました。

やっぱりどんな立場でもまずは経験が大切ですね。毎日では小さな変化でも、積み重ねればいつか大きな成功になることは実感しています(^^)

「レンコンの花切りはさすがにちょっと難しいかなぁ~?」と思いつつ、お正月まで残り数日、楽しみながら色々とやってみることにします( ´▽`)!

p.s

一昨日の夜、家の中で転んで…最近の年末年始はツイテナイ模様(°_°)

昨年末は緑内障だと言われたし外でつまずいて捻挫して、年始は家の中で大ゴケし元旦から捻挫して…。先日は爪切りに失敗してお肉のほうまで爪が剥がれかけてしまい床に擦れる度にメチャクチャ痛いし一昨日は床でフラつき全体重が右足中指一本に乗った状態でグシャッと∑(゚Д゚)

診察は受けなくても大丈夫そうと、今年最後の病院リハビリを昨日終えました。
皆さんも病院がお休みの期間の怪我は十分に気をつけてお過ごし下さい。。。
[PR]