みんなすごいな。

よく結婚とか出産とか考えられるなと。
それだけ時は進んでるってことなんだ。

進む道を変えたり想いを人に伝えたり、
沢山の人に簡単に信じてもらえるのは
目の前に“健康”という保証があるから。

全部全部健康だから出来ることなんだ。
私には将来のことなんて考えられない。

10年後は失明してるかもしれないのに、
病気になるために生まれたような者が、

将来のことの想像なんて何も出来ない。
一秒ごとに追うだけで、精一杯なんだ。

だけど、私も頑張ってみるよ。
今日という日は、同じだから。

[PR]

前回親子丼の記事を挙げた時、
「麺つゆでは作らない」というコメントを幾つか頂き、意外だった私。

麺つゆだと味が決まりやすいし簡単なので、私の中では定番でした。
ということで、麺つゆレシピ♪

c0331680_20260989.jpg

切り昆布とさつま揚げとにんじんを炒め、ダシ割麺つゆで煮るだけ!
濃いめの味で多めに作って余ったら混ぜご飯にしても美味しいです♡

[PR]

ひとつ前の記事、『ヨーグルト食べ比べてみた/ホットヨーグルト食べてみた』が、私が登録している日本ブログ村にてランキング上位に入っていました。沢山の方に見ていただいていると思うので、少し遅れましたが、ヨーグルトを食べるにあたって私が調べた効果・効能や、ホットヨーグルトを作る時の注意点を追記してみました。ぜひご覧ください。

久々の病院リハビリ終了。

足のマッサージ中にいつも思うけど、療法士さんと雑談してなかったら泣いてると思う^^;

『足関節インピンジメント症候群』と言われてアライメントがおかしいのにそのまま歩き続けていて、インソールやサポーターは使ってるけど歩く度に軟骨とぶつかってて既に少しすり減ってるとか、全く歩行の意義が分かりません^^;

アライメントを治す時のマッサージや凝り取りが結構キツくて、ズレてるんだって思う。
グイグイ力ずくじゃなくかなり愛護的なのに、それでも痛いと、私の足が問題なのかと。

私 :「痛い…。」

PT:「あ。これは大丈夫。(出していい痛み)」
私 :(え?)「ふ~ん」(痛い時は基本無言 w)

私:「やっぱり痛い…」(痛い痛い痛い痛い)
PT:「う~ん。痛いね」(雑談を振ってくれる)
私 :(何とか雑談に答える)「本当に痛い!」

こんな感じのやり取り 笑
ホントに痛い足です。。。

痛みが起こって暫く続く度に「診察入ってもいいかなぁ」とは思うのですが、今のところ、薬の処方以外に何かできる訳ではないので、いつも「以前渡したサポーターはどうなった?」(「それでも納得しなかったらもう少し強制力の強いサポーターを処方してあげてもいいから言ってね」と言われる。)で終始してしまうので、長く待って「痛い」と言いに行くだけのような診察なら、まずはもう一度しっかりサポーターを使ったり冷やして除痛しながら出来るリハビリを続けようかな、という結論に辿り着くのです。

考えてみれば最近は、「エアロバイクは足が痛くて踏めない」とか「タオルギャザーやセラバンドは筋緊張に繋がるから出来ない」と言っていて、「痛い」と言う割にはサポーターや湿布を使う以外には負荷に耐えうる足作りをして来なかったかなと。昨日PTさんが私の足に「内側から押しても外側から押しても倒れないように真ん中で維持してね!」と運動させてくれたのですが、内外どちらから触られているのかが分らず反応が遅れたので、それが出来れば痛み方もまた変わるのかなぁと思っています。

矯正されたらそのままキープ出来たら痛みは消えそうですが、
長く歩いた後や動かし過ぎてしまった時は、冷やしています。

軟骨再生医療の開始まで、あと10年位待てばいいのかなぁ笑
とにかく、今回も変わらずリハビリを受けられたことに感謝♡

[PR]
c0331680_22164576.jpg

最近ハマっていることは、
ヨーグルトを食べること。

夜ご飯の後には、ホットヨーグルトを食べてます。
温かいと更に健康とダイエットにいいらしいです。

色々なヨーグルトを1週間ごとに食べ比べて、全て比べ終わりました。

ヨーグルト毎に入っている菌が違い作用も違うらしいので比べましたが
お気に入りはR1ヨーグルトとLG21なので、暫く続けたいと思います☆

c0331680_18223128.jpg

100gの無糖ヨーグルトに水を大さじ1杯を足して500wで40秒チン。

お好みではちみつを足すらしいですが私は無糖のままでもいける。
はちみつ足し過ぎたらカロリーオバーだし温めると甘くなるような?

「ホットヨーグルトって味がないし気持ち悪い」って意見も見ますが
ひと肌ほどの温かさは常温と大差ないし w 普通に美味しいです^^


                 3/23(水)追記 


1.ヨーグルト別効果・効能

R1:免疫力強化(風邪が引きにくい身体になる・花粉症症状等改善)
LG:ピロリ菌除去(2週間連続で一日一回食べ続けると減り始める)
ナチュレ恵 & ダノンビオ:整調作用(朝に。夜ご飯後はダイエット◎)

2. ホットヨーグルトを作る時の注意

※ホットヨーグルトは無糖で!(加糖は効果半減するらしいです)
※ホットヨーグルトを作る時に水を入れるのは、分離を防ぐため。
※1分を超えて温め過ぎると良い菌が死滅するらしいので40秒で。

[PR]

おはようございます。
私的には早い朝です。

起きてすぐ布団の中で呟いてから既に2時間…。
どんだけ寝起き悪いの?って感じの心の声 笑



起きたばっかりなのに、すごい倦怠感ε-(´∀`; )
尖足で歩いた翌日も尖足だから疲れ取れない。

本当に尖足って凄いエネルギー消費だと思う。

こういうのってどうしたら良いの?って聞いても
多分、自宅リハビリを!とか、言うんだろうなぁ。

でも、やってないのを自慢するな!って話か…。

分かってるんだけどね。
出来ない時もあるよね。



子どもの頃は何度転んでも疲れは無かったけど、
今は、普通に寝ただけじゃ、翌日に疲労が残る。

睡眠の意味無し!

「歳」?なのか。
アラサーの呟き。

さ!
今日も一日、がんばろー!と、自分で自分を励ましてみる(・∀・)笑

[PR]

大好きなドラマ、救命病棟24時の台詞。今まで忘れていたのに急にこの台詞を思い出して、前の投稿以来、ずっと頭の中でリピートしています。

天才救命医で指導医の進藤先生(江口洋介)が、当時のダメダメ研修医小島楓(松嶋菜々子)に、「最近のお前はこんな所がダメなんだ」と、こてんぱんに指摘した時に、小島楓が進藤先生に、泣きながら訴えたもの。


『先生は私に何をしてくれたんですか?先生は何も教えてくれなかったじゃないですか!先生が私にきちんと教えてくれていたら、私はもっと出来ました!先生は私の指導医でしょう?もっとちゃんと教えて下さい!』



『甘えるな!二人で一緒にいた時、お前は何をしていた?教えて下さい?ふざけるな。救命は一分一秒を争っているんだ。お前みたいなバカな奴に手取り足取り教えている暇はない!学びたいなら見て覚えろ!』

こんな感じだったかな。
『お前に救命は向いてない。出来ないなら辞めろ。帰れ』と言ってたな。

(私は「救命病棟24時を見ていたから医療職を目指していた」というくらいで今まで全てのシリーズを見ていますが、第〇シリーズ第〇話と言われれば場面と台詞がすぐに浮かぶくらいに大好きなのです 笑 もしも救命ファンの方がいたら、またの機会に熱く語り合いましょう 笑 )

思い返せば、私もずっと一人で勉強してきたなぁと思っているからかもしれません。

途中で私の知識を指摘して直してくれた方に出逢えたから良かったものの、今では医療職の方に対して専門用語を交えて話していても否定されず普通に続いていく会話に、いつしか〝私が素人であり、ここに来るまでに膨大な情報を見て、大量の知識を覚えた〟という点はすっ飛ばされてますが 笑

でも。

「時には、その経験が本当に大変ε-(´∀`; )!と思うことがあっても、そこを一人で乗り越えれば、次にまた同じ壁にぶつかった時に、困難を乗り越える一助になるのではないか?」と考えながらやってきて、やっと9年が経ちました。

何事も自分で考えず人に聞いたほうが早いと思う人からとってみれば、私がやっていることは、ただの取り越し苦労なのかもしれませんが^^;

(ただ、不安になりやすいという人は医療機関等から、まだ何も言われていない・まだ何も聞いていないという時に、一人でどんどん調べないほうがいいです。私の経験上、深い闇に勝手にハマると戻るのが大変なので、その時は気軽に聞いた方が、早く前向きにはなれますよ。)

何も教えてくれないことや答えてくれないことは本当にキツイ時もありますが、先生が居ないと何も出来ないというのは違うから、いつか私を診てくれる人が居なくなっても一人で考えられるように、確実に私の将来の為になっていて、自分が強くなっていっているんだというように、切り替えてやっています。


何とか生きているから、
できる限りやってみる。

だから、
何とかなりますように…

[PR]

すみません。
以下から全部、自分のモヤモヤです。

靴選び、本当疲れる。

「もう靴選びはしたくない」と思っていたのにまた探さなきゃいけなくなり、
あまりに面倒で落ち込み過ぎて気が向かず、布団から体が離れない^^;

こんな時はいつも、
「自分が脳性麻痺じゃなければ…」「自分がシューフィッターだったら…」
って、思うんです。

理学療法士になりたかったのは、PTになれば自分で自分を治療して、脳性麻痺を治せると思ったから。
シューフィッターになろうと考えたのも、自分で靴を探せるし靴選びに困る人の役に立てると思ったから。
当時は身体の痛みがあって、シューフィッターに必須の実務、販売 (立ち続ける) が出来なそうで諦めた。

今なら、靴を探しても既成のもので合うものはほとんど無いから、『無いなら創れ!』で、シューフィッターよりも、製造者になったほうが早い気がするけど。
靴を履いて歩くことが大前提であり個人に合った靴を履いてこそやっと治療やリハビリに集中出来るのに、靴の知識を持った人が少ないんじゃないかと。
そして、「たとえ医療を学んでいたとしても、当事者でなければ・同じ経験や苦労をしたことがなければ、 理解が出来ない世界もあるんだろうな」と思った。

入谷式足底板は治療効果の高いものと評価されている点は凄いと思うし感謝もしてますが、使い始めてしまったからこその大変さもあります。

というか足底板を入れる靴がなかったら、補装具なんか作る意味はないですね。まぁ、そうやって紆余曲折ありながら8年経ったのですが(´∀`)

そして何より「私が脳性麻痺でさえなければ、足の大きさに左右差がなければ、こんなことに悩まないのに」と、結局自分を責めてしまいます。

靴探しのことを考えたら、寝たきりになってもいいやと思うほど。
ホントに。きっと、私以外は誰も分かってくれないこの感情。。。
今の靴は3か月位しか持たないから、その後は引き籠りかな 笑

何のための医療・リハビリ・医療職なのでしょう。

難しいですね。

[PR]

痛い~><!

不調の今日。

日曜日に買い物行って、帰ってきてから膝と足が痛くなって湿布張って寝たりして。
昨日のリハビリで痛みは落ち着いたかなぁと思いきや、今日の雨で、またズキズキ。
先日ガクッとなった股関節は痛みが引いたので、結局診察は受けていないのですが。

う~ん。

昨日のリハビリは下肢のマッサージとストレッチと上肢と下肢のPNFトレーニング。
手技が筋緊張に配慮したとても愛護的なものなので私には負担は全くないのですが、
その先生が膝を持っただけ、足を触っただけで痛いとなると結構な痛みなもんです。

苦手なのは、肩のリハビリ。イマイチ動かし方が掴めず、筋力がめちゃくちゃ弱い。
だったらまだ、汗かきながらでも下肢の連続運動をしてるほうが得意なのかなぁと。
それでも20分という短い時間にしっかりリハビリして下さるので、本当に感謝です。

課題は沢山です。

うん。

さぁ、残りの今日一日、何して過ごそうかなぁ。
痛いからちょっと、横になりたい…(*_*)(°_°)

[PR]

沢山の方にお読みいただき、考えていただけたら幸いですm(_ _)m

成人して改めて病院リハビリを始めてからずっと思っていることがある。
それは……。

リハビリは1単位20分。
それは療法士さんのカルテ記載の時間も込みなのか、別なのか?

ということ。

リハビリが終わって時計を見ると、10分ちょっとしか経っていない。
こんなことが、よくあります。
それでも「終わり」らしくて。
やるべきことを終えた以上、それ以上出来ることは無いんだけど。

20分めいっぱいで患者を診てくれる療法士さんと、リハビリ後のカルテの記載を含めて、トータルで20分にしている療法士さんとに分かれる。

例えば、私の前の予約の方のリハビリ時間が押してしまった時、私のリハビリ時間が十数分かそれ未満で終われば、「あれ?帳尻合わせされた?」と思う時もあれば、逆に私のリハビリ時間が長くなってしまった時は、「きっと次の方が短くなっちゃったんだろうな」と申し訳ない時もある。

もちろん「ごめんなさい!前の患者さんがちょっと押しちゃってるんです。待ってて下さいね>_<」と言って、一人ずつ、きっかり20分で診て下さる方もいる。
そう言う療法士さんは、先に担当の患者さんの施術を全て終えてから、記載しきれなかったカルテ等を溜めて、休憩時間や残業時間に書いていたりする。

1単位で終わる患者さんは20分かけて診て、1単位で終わらない患者さんは特別急いで診ることもなく、医師に「20分では診きれない」と言ってくれた方もいた。
業務に慣れてくるともちろん仕事の効率も上がってくるし、できれば残業はしたくないのは当たり前だから、カルテ記載の時間も含めて20分にしたくなるのかな。

そんなふうに思っていました。
これってどちらが正しいもの?

例えば、自宅からめちゃくちゃ近い病院でたまにリハビリ時間が10分ちょっと(もはやそれは0.5単位的な扱いですが)なんて日があったら、「まぁこんな日もあるかな」くらいで済むけど、私は以前も記載した通り、自宅近くに良い病院が無いので、電車で片道2時間位かけて通院しているのにも関わらず、20分未満が当たり前のような終わり方をしてしまうと、「今日って一体、何の日だったんだろう?」と思う日もあるわけです。

ましてや、そもそも20分未満のその時間に、「あの方はああで・こうで」と他の患者さんの話をされた場合なんかは私を診ている話ではないのだから、その分の私の時間は他に取ってもいいんじゃないかと思うくらい。

現役の理学療法士さんが教えてくれた話では、厚生労働省の取り決めでは、1単位20分というのは「リハビリ実施が20分以上」ということになっているけれど、実際は病院ごとにその解釈が異なり、「20分未満のリハビリ+カルテ記載=20分」としている、グレーゾーン病院もあるのだとか。

脳性麻痺児の親御さんからは、「小児リハビリは十分に診てもらえている感じがする一方で、成人リハビリを見ると内容が薄い上に早々に終了している。成人期は診療報酬が少ないし回復も困難とみなされて、どんどんリハビリが切られているのではないか」との意見もいただきました。

また当事者同士では、「前の患者さんの終了時刻と次の患者さんの開始時刻が同じというのが間違えている。予約した時点で数分の遅れが生じていたら何のための予約時間なのか分らない。瞬時に移動出来る訳ではないから、療法士さんたちもかわいそう」というものもありました。

う~ん。
どれも勉強になる意見ばかりですm(_ _)m

この『カルテ記載も込みなのか』という疑問は、療法士学会でも議論に挙がるほどなんだそう!
私も長年気になってましたが、患者だけではなく、皆が気になっていたことだったんですね~。

数日前に『4月の診療報酬改定に関わる告示』というのを見ましたが、『維持期の患者がリハビリを受ける』ことは年々厳しくなっているので、患者としても、今の段階で「一分一秒も無駄にできない」という思いもあり、これを機に、ちょっとした私の疑問と言うか、問題提起をしてみました。


[PR]
c0331680_23450050.jpg

昨日のひなまつり。

1日から「3日には綺麗なちらしずしを作ろう」と何度か試しで作っていたのに、2日にまさかのかなり久久で急な首の痛みが起きてしまって。

私に首の痛みが起こる時は、痛みよりもむしろ頭痛や吐き気やめまいのほうがキツイから、布団から起き上がれないし寝返りも満足に打てない。

首から背中にかけてバキバキのまま、だけどほとんど動けない(動くと本当に吐く)ままで、一日中天井を見てるだけの時の暇なこと暇なこと。

盛り付け等イメージが曖昧なままで買い物行って帰ってきて、準備してるうちに面倒臭くなり、途中で放棄しつつ嫌々盛り付けたのが、この丼。

市販の刺身の切り身を乗せただけというズル 笑
これすらも半分位しか食べられなかったなぁ…。

雰囲気だけでもね、ごちそうさまでした( ´▽`)

さてさて。

先日本屋で買った食べ物の危険度調べましたシリーズ。

本当は栄養に関して勉強できる本やレシピ本が欲しくて。
で、また別の日に本屋に行って買って来ちゃいました~。

タニタ食堂と女子栄養大学クリニックのダイエット献立本。

腰痛が酷い時は長く立つことが出来ず何年も本屋に行けなかったのですが、
本屋でウロウロ出来ていると、「体調が戻ってきたんだなぁ」と実感します♡

c0331680_17352204.jpg


c0331680_17354278.jpg

主食・主菜・副菜・汁物と完璧にカロリー計算された定食形式だから、
私は真似して作るだけ~!(簡単に作れるレシピが多くて満足です)

既に2食作りました!
三日坊主にならないように、できるだけ料理を続けていきたいです☆

[PR]