2010年10月20日の言葉


何気ない毎日を
当たり前のように過ごして

当たり前のように
慌ただしく1日が過ぎていく。


でも、
目が覚めて、朝が迎えられること
窓越しにキラキラした光が入って
冷たい風を身体に感じられること

暖かい布団があって、
温かいご飯があって、

支え合える仲間がいる。
笑い合える仲間もいる。


それさえ、たったひとつひとつが
今にしかない、奇跡の連続なんだ。





皆、これからも生きようね。





図々しいくらいに欲張っても、
ずっとずっと生きていこうね。





感謝しても感謝しきれません。
ありがとう。だいすきでした。
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by ayanonano | 2015-04-21 14:15 | 過去に綴った詩 | Comments(0)